レオノール・フィニ展

県立近代美術館に「レオノール・フィニ」展に行ってきました。女流画家であり、バレエや映画のの衣装、小道具、宝石のデザインまで手がけた人だそうです。もちろんそれらの作品は展示してあり才能がある人はすごいと思う のですが、絵画の中でリアルな肖像画と強烈なエロティシズムの絵には圧倒されてしまいました。これは男では描けないと思います。絵に興味がなくても感性を揺さぶるものが見つかるかもしれません。なんだか文章になってませんね。
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