THE ART OF STAR WARS EPISODE Ⅲ

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洋書

デザインや絵コンテを集めたものですが公開前に予習をしておいて・・・マニアックですかね!?

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mind over matter THE IMAGES OF PINK FLOYD

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イギリスのプログレ・バンド、ピンク・フロイドのアルバムジャケット(LPレコード)のデザインを担当していたヒプノシス(ストーム・ソーガソン)の画集です。
バンドが有名になるにつれて色々なアーチストのジャケット・デザインの仕事が増えたらしいです。
このバンドが好きだったせいかヒプノシスのデザインが気になりまして好みでもないLPを買いました(^_-)
ちなみに日本のアーチストでは松任谷由実の「昨晩お会いしましょう」「ボイジャー」もヒプノシスの仕事だと思います。

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十五人の黒沢明 出演者が語る巨匠の横顔

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ぴあ株式会社


黒沢作品に出演した俳優の証言集です。
どの役者の厳しくも楽しい現場だったとリアルな人間像が伝わってきます。
また仕事とプライベートの使い分けがはっきりしていて美食家だったことなど・・・・
一気に読んでしまうほど面白いです。
これを読んでから黒沢作品を見返すと作品の見方も変わるかも?

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キューブリック全書      

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デイヴィット・ヒューズ著 フィルムアート社
一回見てもわからない映画?を作る天才スタンリー・キューブリックのすべてを活字にしたような一冊です。
作った作品も年代ごと項目ごとにまとめられていて読みやすいです。
映画自体も好き嫌いかで別れそうな感じですけど映像作家として何をいいたかったかが断片的でもわかるような気がします。
もし「A・I」をスピルバーグではなくキューブリックが映像化していたなら・・・・
スピルバーグに悪気はないのですが・・・・?


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